養分日記

株で養分になった管理人ロードバイク日記

MAVICがロード用のチューブレスホイールを発売してくれるらしい

先日、MAVICのキシリウムSLRにチューブレスタイヤを装着しすっかりチューブレス信者となった私ですが・・・

www.youbun.me

 

シクロワイアードを見ていたらとんでもないニュースがががが

www.cyclowired.jp

ぅおおおおおおお!!

最近チューブレス対応のホイールを探しまくってた僕に最高のニュースじゃないですか!

キシリウムもコスミックもカーボンホイールもチューブレス対応なるみたい。

僕が気になっている Cosmic pro carbon SL USTは重量がペアで1450g。リム重量は450g。キシリウムカーボンUSTはコスカボUSTより60g軽い1390gだそうです。

うーん、重量差があまりないし、丁度ディープリムが欲しいから買うならコスカボかなぁ・・

リムの真ん中が凹んでいてチューブレスタイヤも簡単に装着できるようになり、空気も携帯用ポンプでもエアー装填可能と従来のチューブレスタイヤの弱点を埋めてきましたので二の足を踏んでいた人もチューブレスに手を出しやすいでしょう。

MAVICがチューブレス対応のホイールを出してくれるなんて思いもしなかったので本当にビックリというか嬉しかったです。

MAVICのホイールなら安心して使えるので速攻で購入しますよ\(^o^)/

 

日曜練 初めてのチューブレスタイヤのインプレ!

土曜日にチューブレスタイヤを購入し早速装着したので早速テスト走行してみました。

チューブレスタイヤの取り付けは大変だと聞いてはいたのですが、いやはやタイヤの取り付けに1時間半も掛かるとは…

チューブレスタイヤ取り付けに必要な物

  • NOTUBES チューブレス用バルブ 44mm
  • NOTUBES シーラント
  • IRCチューブレス用タイヤレバー
  • パナレーサー バルブコアツール
  • ダイソーで買ったスプレーボトルとスポイド
  • IRC チューブレスタイヤRBCC 700x25C

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取り付けホイールはMAVICのキシリウムSLRチューブレス対応のホイールではありませんが特に問題なく取り付けできました。またリムにスポーク穴がないタイプなのでリムテープが必要ありませんでした。

チューブレスタイヤはIRCのLightとRBCCとで迷いましたが、できるだけパンクリスクを抑えたいので今回はRBCCを選択しました。

耐パンク性能に優れたX-Guardも気になりましたが流石に重量が300gもあると選択肢から外れますねぇ…

取り付けは、クリンチャータイヤと手順は然程変わらないのですが、石鹸水が必要な事ぐらいでしょうか。石鹸水はスプレーボトルに入れておくと使いやすいです。

装着手順

  1. タイヤを片面はめこみます。これが中々入りません。クリンチャータイヤならすぐにはめれますが、チューブレスだとそう簡単にはいきませんので、スプレーボトルに入れた石鹸水をタイヤとホイールに吹きかけ滑りやすくしてからタイヤレバーではめこみました。
  2. タイヤが片面はめれたらバルブを装着します。この時バルブナットは締め込まずユルユルの状態にしておきましょう。
  3. バルブの装着ができたらもう片面をはめこみます。もっともキツイ作業です。石鹸水とタイヤレバーを使ってはめこみます。

    f:id:tanuking5:20170612224742j:plainこの状態まで持っていくのも大変でしたがここからがさらにきつかったです。タイヤレバーなしでは難しいです。

  4. タイヤをはめれたらバルブを上下に揺すり、バルブナットを締め込みます。
  5. ビードに石鹸水を吹きかけ滑りをよくしてやり空気を入れます。が、空気を入れようとするとバルブの所からエアーが漏れるので、フロアポンプを20回ぐらい素早くポンピングしてはナットを締め込むという作業を何回か繰り返すと少しずつですがゲージが上がってくるので普通のフロアポンプでもエアー装填可能です。装填完了したら一度空気を抜いて再度空気を装填しビードをリムにしっかりとフィットさせ、しっかりバルブナットを締めましょう。
  6. 空気を入れビードを張ったらバルブコアツールでバルブコアを取り外します。
  7. コアを取り外したら、シーラントをスポイドで吸ってバルブからタイヤにシーラントを注入します。20ccぐらいでもよいそうですが30cc注入しました。
  8. シーラント注入後、再度エアーを装填して作業完了です。

今回は作業に1時間半ほど掛かりましたが、コツを少し掴むことができたので次回はもう少し早くできるかなと思います。

以下インプレ

で、早速100kmほど試乗してきました。

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参考までにいつも使っているタイヤとチューブはMICHELIN POWER COMPETITION 700x25C 215g+SOYOブチルチューブ(67g) 合計282g(カタログ値)です。

対する今回使用したIRC Formula RBCC 700c 25C(275g)+シーラント(30g)+バルブ(8gぐらい) 合計313g

片輪だけで31gの重量増です。シーラントを注入しなければ重量は変わらないですが、出先で何かが刺さってパンクしても面倒なのでシーラントを入れないという選択肢は避けれないですね。。量を半分ぐらいにすればよかったかな?

チューブレスタイヤのデメリットの重量差はシーラントが原因ですね。

ただIRCには更に10g軽いlightがありますので、重量差はもうすけし詰めることができます。

僕はフレームにしてもホイールにしても重量差より大切なものがあると思うので、この重量差はそれほど気にはしてないです。

設定空気圧はクリンチャーの時は7barなので同じ空気圧で走ってみましたが、少しばかり圧が高く感じました。ちょっと深めの段差に落ちた時の衝撃が「ガンっ!」と来たので気持ち低めの方が良いかなと思いましたが、派手に感じた衝撃もそれをほど体に来るものでもなく、それ以外は問題ないのでそのまま走ってみました。

いつも走っている道の方が優位差がわかりやすいと思い、いつも練習しているトコへ。

岡山県南のローディーなら大抵の人がお世話になっている通称「カバヤ」という旭川沿いに伸びている道路があるのですが、ここの道がなかなか酷く、アスファルトがひび割れていたり、激しい凸凹があったりしてチューブレスタイヤの乗り心地の良さを体感するのに絶好の場所なんです。(危ないので修繕してほしいところですが…)

早速凸凹部分を走ってみたところ、実際はなるべく凸凹を避けるように走りましたが(危ないので)いつもより振動が少なく、凸凹の抵抗による減速もそれほどなく、スっと駆け抜けたのには少しびっくりしました。

ひび割れた路面も同じような感じで、手への振動、抵抗が減ったように感じました。MAVICのタイヤからMICHELIN POWER COMPETITIONに交換した時よりも乗り心地が向上したかと。

これはロングライド時にはかなり助けになってくれますね。パンクしなければっ!

意外にも良いなと思ったのがヒルクライム性能です。

クリンチャーよりも重量が増している事もあり全くもって期待していなかったのですが、いざ坂を登り始めてみるとスルスルと転がっていくじゃないですか。

一番良いなと感じた瞬間はダンシングした時でしたねぇ。なんと表現したらいいのかわからないのですが…グッとペダルを踏みこんだ時の路面へのギュッと押し付ける力が減ったような感じですかね?タイヤのコンパウンドまで違うので何とも言えないのですが。

僕の勝手な推論ですがヒルクライムだと荷重が後ろに集中するので、タイヤの潰れが大きくなると思うのです。チューブレスにすることによってエアボリュームが増大、チューブもないのでタイヤの変形のロスが少なくなり抵抗が減っているならヒルクライムでのチューブレスのメリットは意外とでかいのかなぁ。。。とか思ってるのですが、もうちょっと乗り込んでみて感じていきたいですねぇ。

参考までにクリンチャー時とチューブレス時のヒルクライムタイムと平均ワットが近いものがあったので貼っておきます。

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距離1.9km 平均斜度8% 147m

2016年のものはバイクが以前乗っていたLOOK675(TARMACよりも100gちょい軽い)でタイヤがMAVICのもので当時の体重は67kgあるなしだったかな・・?2016年の2月から9月ぐらいまでの体重データがすっぽ抜けてるもんで。

2017年のデータはどれも体重は66.2kgです。

2017年5月28日はMICHELIN POWER COMPETITIONで6月11日がIRCチューブレスです。3wの差で10秒差、2016年3月27日と2017年6月11日だと20wで10秒差

これだけみるととても効率良さそうな。

ヒルクライムは体感でも良いなと感じれたぐらいなので、そこそこ参考になるかと思います。

僕が気になった事は以上です。

チューブレスタイヤのデメリット

やっぱり、脱着が大変な事ですよねぇ。

でもこれは考え方によってはメリットにもなるんですよ。固くてはめにくく、外れにくいならタイヤがバーストした時もタイヤがホイールから外れにくいでしょうから、イザという時に役に立つかも…

いや、やっぱり脱着しやすいに越したことはないのでもう少し改良されて嵌めやすくなればチューブレス人口は増えるんじゃないでしょうか。メリットでかいし。デメリットもでかいけど。

後はタイヤの種類が少なかったり、ホイールも選択肢が少なくなるかな?

パンクしてもちょっとした穴ならシーラントが塞いでくれるし、サイドカットしたらタイヤブート貼ってチューブ入れればいいだけだから、このままチューブレスを使いますよ~\(^o^)/

結構気に入ってます。

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えっと練習はタイヤが良かったので楽しくライドできました!

今回は休憩無しで100km走りたかったのですが補給食が足りず90km地点で補給のためにコンビニに寄ってしまいました。

5月28日もほぼほぼ同じコースをチームの人と走ったのですが(ゆっくり走る区間があったけど)、走行時間が3:33:57 174.1wと今回の単走での走行タイムとあまり変わらないところをみるとタイヤに助けられた部分は大きいのかな?

2017/06/11 3:33:40 188w 103km 582m TSS248 

クライミングリピート

今日はお外でトレーニング。

日中は暑いけど夜は涼しく走りやすいいい季節になりましたね。

今日はお昼の仕事が中々の重労働で疲れていたので平地をまったり走ろうかなと思っていたけど、いざバイクに乗って足を回してみるとクルクルと調子よく回るのでヒルクライミングリピートでもしてみるかと近所の熊見峠へ。

距離は500mほどで平均斜度は11%ほど。

僕は登りが苦手で特に斜度が7%を超えてくると上手くペダリングできないので、この短い峠で登りの練習し苦手な登りを克服するというプランだ。

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今日は5本ぐらい登ろうかと思っていたら3本で力尽きてしまった。

1本目 3:11 256W

2本目 3:03 269W

3本目 3:36 225W

重いギアを踏み込んでいくより、軽いギアでクルクルと回していった方がスムーズに登れてる感じなのだけれどこれが地味にキツイ!

クルクル回せなくなったら体重をがっつり乗せるように踏んでみるものの3本目の後半で200Wも出なくなって力尽きてしまったので3本で終了。

今日も不完全燃焼かーと思って、帰りの平地で踏んでみるとしっかりトルクを掛けれてペダリングが気持ちいい。

やっぱり平地の方が踏みやすいなぁ…登りだとお尻の筋肉がうまく使えてないんですよね。平地はお尻で踏んでいるとハッキリわかるんだけど。

しばらくはこの峠で登りの練習でも頑張ります。

来年の西阿波、王滝までにはなんとかしないとねーー

力尽きる

今日は筋トレの予定だったけどローラーで300w 3min レスト 3minをやってみたくなって挑戦してみたけど1セット目、2分経過したところで力尽きてしまった。

実走ならいけるだろうけど、ローラーだときびしいなぁ( ˘ω˘ )

まぁ、ローラー練も中途半端に終わってしまったので、適当に筋トレして本日の練習は終了~。メニューはブルガリアンスクワットと懸垂とクランチのみ。

明日は雨が降ってなければ実走かな?

近々チューブレスタイヤに変更する予定なので(注文済み)今のうちにクリンチャーの感触をしっかり覚えておこうかなと。

最近日曜日にしか乗れてない事ですし。

先にMTBをチューブレス化したかったけど、今の時期にMTBで山はあまり走りたくないので先にロードバイクからチューブレスにしようかなと。

楽しみだ~

今日もVO2MAX(3+3) 3セット

今日もVO2MAX(3+3) 3セット

昨日は3セット目で力尽きてしまったけど、今日はクリアできた。

設定パワーは260wだけれども、もう10wほど上げてもいけそうな感触だったので、次はもう少し出力をあげてみようと思う。

それにしてもスマートローラーのERG機能は便利だなー。

脚さえ回してれば勝手に負荷調整してくれるから、TV見ながらやってもばっちりパワーバンドをキープしてくれる。

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3セット目でちょっと荒れ気味なのはお尻が痛くなってきたせい。

ローラーだとお尻が痛くなるんですよね...

明日は筋トレでもしようかな?

 

ローラー練 VO2MAX(3+3) 3セット

昨日の練習中にお気に入りのセグメントでベストタイムが出た事もあり、更なるタイムアップを目指し超やる気満々でのローラー練です。

VO2MAXのトレーニングは普段しないけど、昨日の練習でのちぎり合いで積極的にトレーニングに組み込むべきだなと痛感したので、今日はVO2MAXインターバルをすることに。

メニュー

・15分up

・VO2MAX 3分 レスト3分の3セット

・ダウン

こんな感じで。きつめのトレーニングだけど短時間で終わるのでとっつきやすい。

このくらいならクリアできるでしょと思ったら3セット目のラスト1分で失速。

コンプリートできず…

いい感じに足に疲労が残ってるけど、悔しいので明日もやってみようかな。

Tacx NEO Smart買いました!

先日Tacx NEO Smartを購入したのでインプレします。

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僕のローラー遍歴ですが、3本ローラーはミノウラのライブローラー、エリートのE-motion、固定ローラー、エリートQUBO、グロータックGTローラー、ミノウラハイブリッドローラーです。

使ってみていまいちしっくりこなかった、他のローラーが気になって…等の理由で買っては売ってを繰り返してきました。

ライブローラーは爆音に耐えれず手放し、E-motionは3本ローラーの中では音も静かで乗りやすく良かったのですがデカすぎて邪魔になるため手放し、QUBOはフレームへの負担が気になって…現在貸し出し中です。フレームのしなりが気になって…

GTローラーは静かでフレームへの負担が少なく良かったのですが、負荷装置がマグネット式の為、負荷が不自然で手放して、懲りずにまたマグネット式のミノウラハイブリッドローラーを買ってみるものの...やっぱりマグネット式は負荷が不自然だし設置が面倒だし。

ハイブリッドローラーは使っているとかなり熱を持つので、パワーのある人が使うとぶっ壊れるんじゃないかと心配になってしまいます。使用後にいつもパキパキ音がなっていたし。

なんだかんだ言って最終的にはミノウラのハイブリッドローラーFG540を使っていたのですが(負荷ダイアルの使い勝手が良かったので。)、ローラーで練習する時はいつもZWIFT使っていたのもあって勾配に応じて自動的に負荷が変わるTacx neoが気になり、随分長い事悩みましたが(値段がね…)ようやく購入に踏み切ったわけです。

僕がローラーを選ぶ点で気にしている事は

  • 静かである事(爆音は無理!)
  • 簡単に準備ができる事(FG540は準備が面倒だった)
  • 収納時に邪魔にならない事(E-motionみたいなデカいのはお断り)
  • フレームへの負荷が少なそうな事(フレームがしなってると集中できない)
  • 負荷が不自然でない事(マグネット式はもうごめんだ!)

以上です。

・静かさ

Tacx neoはダイレクトマウントなのでリアにホイールを付ける必要がありません。タイヤの摩耗を気にしなくていいし、とても静かです。ローラー本体からも音はしますがチェーンの音の方が気になるぐらいです。振動も気になりませんでした。

・簡単に準備が可能

Tacx NEO Smartは準備がとっても楽です。左右のベースを開いてロードバイクの後輪を外してNEOに装着、マグタイザーにフロントタイヤを置いて準備完了。

準備が面倒だと設置作業が面倒くさくて練習をサボってしまうので自分の中ではかなり重要な事ですw

ハイブリッドローラーを使っていた時は前輪を外し後輪はローラー用タイヤに交換、ローラー台に固定後、後輪がローラーの中心に来るように微調整と中々面倒でした。

仕様後は左右のベースを畳んでいればコンパクトなので邪魔にならないです。

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ダンベルよりちょっと大きいぐらいなもんです。

・フレームへの負担

ローラー本体は非常にしっかりとしたものですが微妙に左右に動くので(本体を手でゆすったぐらいでは動きませんが自転車を揺すると動くぐらいです)、よくある固定ローラーでのチェーンステーのしなっている感はあまり感じません。

・負荷のかかり

最大2200Wまで対応しているので十分すぎるぐらいです。

電源を繋いでいれば漕ぎ始めはアシストが効いて出だしが楽なので膝にやさしいです。

ZWIFTでERGモードをオンにしておけば、ワークアウト中は設定パワーを維持するように自動で負荷が変わるのでシフトチェンジの必要がなく楽ちんです。

パワーメーターの通信が切れると、ERGモードもオフになりますし、復帰も時間がかかるので、パワーメーターの通信が不安定な場合は、Tacx NEOからパワーを拾うのが無難です。僕はTacx NEOから拾っています。以前はパイオニアのパワーメーターを使っていたのですが、たまに通信が切れてワークアウトが中断されたりと面倒な事になったので今はTacx NEOからパワーを拾っています。

パイオニアとNEOのパワーの差はそれほど気になるほどのものではなかったのです。差は200w前半で回していた時に3~5wぐらいの差だったかな?

負荷のかかり方はかなり実走に近いような。回していて不自然な感じはしないですね。

今までで一番好感触です。

・まとめ

個人的には特に悪いところはなく、むしろ良い部分がたくさんあり中々良い買い物をしたなと満足しています。

今まで使ってきたローラーの中で一番良いです!

悪いところを上げろ!と言われたらやっぱり…値段が高すぎるということでしょう!

ローラーなのに、ロードバイクのエントリーモデルが購入できてしまう価格…

ただ、パワーが測定できるので、パワーメーターがオマケで付いてくると考えるなら悪くない値段でしょう。

パワーメーターを持ってなくて、パワーメーターが欲しいローラー生活中心の人にはピッタリな商品だと思います。

国内だととてもじゃないですが手の届かないお値段なので、今回は海外通販のwiggleで購入しました。保証も大丈夫みたいなので。

Tacx NEO Smart